CASTA WAY

大学院を卒業し、高校の美術教師となりました、作品を発表する場がなく、有志を募って展覧会をするという話を聞いて参加することにしました。

京都文化博物館 1996年

立体を複数置くことで、空間を印象付けるインスタレーションを試みた。